Howdy English Academy

ハウディー イングリッシュ アカデミー

教育学のプロが作るカリキュラムで初心者も伸びる

大学院でも教育学を教えるかたわら、フィリピン政府高等教育機関(CHED)の顧問も務めるDr. Tampus氏が、Howdyの英語学習カリキュラムを監修。

日本のテレビからも取材を受ける彼女が、心理学や教育理論を駆使し「日本人にとって最適な英語学習」の提供を目指しています。

日本の中学校や高校とも提携して団体を受け入れるほどの、充実した学習環境を持つ当校。英語初心者・海外が初めてという方でも、一から英語学習をやり直せる環境がHowdyにはあります。

1週間 : ¥52,400   1ヶ月:¥144,200〜

超初心者でも安心の学校がいい

食事・生活環境も重要視したい

真面目な雰囲気の学校で学びたい

都会寄りの便利な立地がいい

Howdy   3つの魅力

Howdy 4

 日本人シェフが手掛ける最高の食事

Howdy 4

「レストランの料理よりも美味しい!」と生徒から大好評のHowdyの食事は、常駐している日本人シェフが手掛けます。留学中の健康を支える野菜類が豊富なだけでなく、日本の調味料も揃っています。

意外に見落としがちですが、食事は初めての留学では特に重要。学校の食事が口に合わないと、外食が増え勉強に集中できなくなります。その点、フィリピンの学校の中で最も美味しいと言われるHowdyの食事は安心です!

また当校では、食器を洗う際にも浄水器を通した安全な水を使うという徹底した気づかい。留学先の衛生面が気になるという方も、安心して生活することができます。

 日本クオリティで快適かつ安全な留学生活

留学などの慣れない環境では、徐々にストレスが溜まってしまうことも。そんな中、Howdyではより快適に留学生活を送れる工夫が至る所にあります。

オーダーメイドの家具を使用した清潔感のある部屋はもちろん。徒歩1分にショッピングモールが隣接している、セブの中でも便利かつ安全な場所にキャンパスを構えています。

また、通常フィリピンでは祝日が多い中、Howdyでは年間の休校日がなんと4日のみ。留学する方々の勉強時間を最大限確保する工夫もバッチリです。

 教師は全員4年制大学の教育学部卒

当校では、4年制大学の教育学部を卒業し、さらにDr. Tampus氏の厳しい採用試験に合格した教師のみを採用しています。

毎日朝と夕方には、教師全員がマインドセットや発声方法のトレーニングを行い、教師一人ひとりが教育のプロとしての姿勢を徹底。

また、生徒一人に対してアドバイザー担当となる教師がそれぞれ一人付き、毎朝1コマ目のマンツーマン授業を担当します。担当の先生が、留学中の心理状態や健康・学習意欲を卒業までずっとサポートしてくれるのもHowdyの魅力です。

宿泊先

部屋タイプ: 1人部屋、1人部屋プレミア、2人部屋、4人部屋

設備: ベッド、勉強机、エアコン、シャワー、トイレ(簡易ウォシュレット付)、冷蔵庫、クローゼット

WIFI: あり

学校詳細

都市 / 国

セブ / フィリピン (空港から車で約30分)

住所

Insular Square Rizal St, Mandaue City Cebu

設立年度

2014年

認可

SSP認定学校 TESDA登録学校 

規模

140人

滞在方法

内部寮

食事

2食(朝・昼) ※夕食はオプション

国籍比率

日本人95%、台湾人5%
※時期によって、変動する場合もあるため詳しくはお問い合わせください。

門限

日〜木曜日:22:00 / 金・土・祝前日:翌2:00

設備

自習室、売店、ウォーターサーバー

立地、周辺環境

 徒歩1分圏内にInsular Mallというショッピングモール (スーパーマーケット、レストラン、銀行、マッサージ、美容室、パン屋など)があります  

写真

Howdy の動画

学校スタッフ

Howdy 中川さん

中川さん(General Manager)

ジェネラルマネージャーとしてHowdyをまとめる中川さん。外資系企業で働いた経験や中米での海外事業立ち上げ経験を通して、日々学校のマネジメント・改善に取り組まれています。

Dr. Tampus(主任教師)

過去には州立大学で教育学部長を10年間務め、現在も教育管理学の博士としてセブの大学院で教えるフィリピン教育界の第一人者。Howdyでは、講師の採用・育成をはじめカリキュラム作成を担当しています。

Howdyを視察したスタッフの感想   

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