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     CIP

シーアイピー

ネイティブ講師 × 多国籍な生徒で国際色豊かなキャンパス

CIPはクラーク(アンへレス)の落ち着いた高級住宅街に位置する語学学校で、ネイティブ講師が多く、多国籍な生徒が集まることで有名です。

常時10名以上のネイティブ講師が在籍しており、国籍はアメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリアなど様々。ネイティブからも授業を受けられる環境に惹かれ、アジア圏をはじめとして世界中から生徒が集います。

どのコースを選んでもネイティブ講師による発音やスピーキングの少人数クラスを必ず受けられるため、ワーキングホリデーに行く前からネイティブ英語に慣れることができます。

1週間 : 約51,000円〜   1ヶ月:約147,000円〜

ネイティブ講師がいる学校で学びたい

多国籍な環境で留学したい

一つの学校で長期留学をしたい

生活に便利な立地で留学したい

CIP   3つの魅力

CIP 生徒 1

  アジアを中心に世界から集まる多国籍な生徒

CIP 生徒 1

日本以外にも、韓国・台湾・ベトナム・中国・香港・モンゴル・タイなどのアジア圏から多くの学生を受け入れており、授業外でも英語漬けの生活を送れるのがCIPの大きな魅力。

ロシア・ドイツ・スペイン等のヨーロッパや南米からの生徒を受け入れた実績もある当校では、国籍比率に偏りがでないように学生の受け入れを工夫。そのため、常に国際色豊かなキャンパスを実現しています。

講師と生徒間でのコミュニケーションを通して英語力を高めるのはもちろん、ここでは様々な国の文化や価値観に触れることができるのが魅力です。

 ネイティブによる徹底した講師へのトレーニング

CIPには、英語教育業界で講師・トレーナーとして20年間以上活躍してきたイギリス人主任教師のLars先生が在籍。
Lars先生が指揮するアカデミックチームにより、全講師を対象としたトレーニングを毎日実施しています。

また、CIPで採用された講師は全員TESOL(英語教授法の資格を発行する機関)に派遣され、最低80時間のトレーニングを受講。CIPの教壇に立つ講師は、教え方や英語教師としてのマインドセットを熟知した、英語教育におけるプロフェッショナルのみです。

さらには、TOEICやIELTSなどの試験対策コースも有名で、様々な強みを持つ講師陣が在籍しています。

CIP main 3

 生徒同士の距離を縮める豊富なアクティビティ

CIP main 3

当校では、多国籍な生徒同士のコミュニケーションを促進するアクティビィ(参加自由)を毎週開催しています。

キャンパス内の広い体育館を使用したバスケットボール、バレーボールなどの球技をはじめ、ダンスアクティビティやプールパーティなど、企画の種類は様々。また、週末旅行・校内BBQ・孤児院ボランティアなどの大きなイベントも定期的に開催されます。

これらのイベントやアクティビティに加え、部屋割も国籍が交わるようになっており、他の国からの生徒たちと英語を使った交流を日々重ねることができます。多国籍な環境だからこそ活きるアクティビィで、国籍や英語レベルに関係なく生徒達がひとつになれる環境がCIPにはあります。

宿泊先

【部屋タイプ】1人部屋、2人部屋A、2人部屋B、3人部屋

【施設】勉強机、エアコン、冷蔵庫、ベッド、WIFI、トイレ、テレビ

学校詳細

都市 / 国

クラーク / フィリピン (マニラ空港から約2時間 クラーク空港から約20分)

住所

Lots 18 & 19 block 37 Kamatigue st. cutcut. Angeles city, Philippines

設立年度

2007年

認可

SSP認定学校 TESDA登録学校 IELTS IDP、LCCI、TESOL ASIA、IFG University

規模

100人

滞在方法

学生内部寮

食事

1日3食

国籍比率

生徒:日本25%、韓国25%、ベトナム15%、台湾20%、香港、中国、タイ
講師:アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア
※時期によって、変動する場合もあるため詳しくはお問い合わせください

門限

日〜木:23時 金土祝前日:1時

設備

食堂、プール、売店、バスケットコート、ジム、卓球台、診療所、自習スペース、ウォーターサーバーなど

立地、周辺環境

学生の利用頻度が一番高いNepo モールまでトライシクルで3分。近隣で一番大きいSMモールまでトライシクルで20~30分。
※学校からSMモールまでの無料のバスが定期的に出ています

写真

CIP の動画

日本人生徒の体験談

学校スタッフ

リョウタさん

リョウタさん(スタッフ)

CIPでの留学後、オーストラリアでワーキングホリデーを1年間経験。その後、CIPの日本人マネージャーに。時間割や日々の留学生活を見てくれるスタッフさんで、生徒から頼られる優しいお兄さん的存在です。

CIPを視察したスタッフの感想   

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